再現手順: 1. Chronos(ネイティブ版)を起動する 2. 設定>機能制限設定>「起動時間を制限する」をオンにし、「0」分にして[OK]クリックする 再起動後も設定画面を開こうとするところで時間制限となり、GUIでは設定値を変えられなくなる。 Chronos.confを直接編集すれば変更はでき、挙動としても仕様どおりだが、GUIにより変更した設定がGUIでは元に戻せなくなるような不可逆なパターンがあるのはあまりよくない。 起動時間として設定できる最小値を切り上げて、「1」(分)にした方がよい。
再現手順:
再起動後も設定画面を開こうとするところで時間制限となり、GUIでは設定値を変えられなくなる。
Chronos.confを直接編集すれば変更はでき、挙動としても仕様どおりだが、GUIにより変更した設定がGUIでは元に戻せなくなるような不可逆なパターンがあるのはあまりよくない。
起動時間として設定できる最小値を切り上げて、「1」(分)にした方がよい。