|
35 | 35 | const path_to_root = ""; |
36 | 36 | const default_light_theme = "light"; |
37 | 37 | const default_dark_theme = "navy"; |
38 | | - window.path_to_searchindex_js = "searchindex-ed5d5011.js"; |
| 38 | + window.path_to_searchindex_js = "searchindex-91ec85ee.js"; |
39 | 39 | </script> |
40 | 40 | <!-- Start loading toc.js asap --> |
41 | | - <script src="toc-51c4b39c.js"></script> |
| 41 | + <script src="toc-7748c030.js"></script> |
42 | 42 | </head> |
43 | 43 | <body> |
44 | 44 | <div id="mdbook-help-container"> |
@@ -265,12 +265,13 @@ <h3 id="4-変数の名前の付け方"><a class="header" href="#4-変数の名 |
265 | 265 | <hr> |
266 | 266 | <h2 id="ii-文字列型-stringテキストデータを扱う"><a class="header" href="#ii-文字列型-stringテキストデータを扱う">II. 文字列型 (String):テキストデータを扱う</a></h2> |
267 | 267 | <p>Webページで「こんにちは」というメッセージを表示したり、ユーザーの名前を扱ったりする際に使われるのが「文字列(もじれつ)」です。</p> |
268 | | -<h3 id="1-文字列の定義"><a class="header" href="#1-文字列の定義">1. 文字列の定義</a></h3> |
| 268 | +<h3 id="1-文字列を作る"><a class="header" href="#1-文字列を作る">1. 文字列を作る</a></h3> |
269 | 269 | <p>文字列を作るには、テキストを <strong>引用符(クォーテーション)</strong> で囲みます。</p> |
270 | 270 | <ul> |
271 | | -<li>シングルクォーテーション:‘こんにちは’</li> |
272 | | -<li>ダブルクォーテーション:“こんにちは” どちらを使っても構いませんが、一つのプログラムの中で統一するのが良い習慣です。</li> |
| 271 | +<li>シングルクォーテーション: <strong>‘こんにちは’</strong></li> |
| 272 | +<li>ダブルクォーテーション: <strong>“こんにちは”</strong></li> |
273 | 273 | </ul> |
| 274 | +<p>どちらを使っても構いませんが、一つのプログラムの中で統一するのが良い習慣です。</p> |
274 | 275 | <h3 id="2-テンプレートリテラル最新のスマートな書き方"><a class="header" href="#2-テンプレートリテラル最新のスマートな書き方">2. テンプレートリテラル:最新のスマートな書き方</a></h3> |
275 | 276 | <p>バッククォート( ` )と ${ } を使った「テンプレートリテラル」を使うと、変数の埋め込みや改行が非常に簡単になります。</p> |
276 | 277 | <pre><code class="language-javascript">const name = "佐藤"; |
@@ -337,7 +338,7 @@ <h3 id="2-比較と組み合わせ"><a class="header" href="#2-比較と組み |
337 | 338 | <p>論理型を正しく理解すると、複雑なシステムの判断ロジックを整理して、ユーザーの入力に対して「正しく反応する」プログラムを書くことができるようになります。</p> |
338 | 339 | <hr> |
339 | 340 | <h2 id="v-未定義型-undefined値が決まっていない状態"><a class="header" href="#v-未定義型-undefined値が決まっていない状態">V. 未定義型 (Undefined):値が決まっていない状態</a></h2> |
340 | | -<p>変数を作ったけれど、中身をまだ何も入れていないとき、JavaScriptはその状態を undefined と表現します。これは「未定義(みていぎ)」型という特殊な型になります。「未定義」とは「まだ定義されていない」という意味です。</p> |
| 341 | +<p>変数を作ったけれど、中身をまだ何も入れていないとき、JavaScriptはその状態を undefined と表現します。これは「未定義(みていぎ)」型という特殊な型になります。「未定義」とは「まだ定義されていない」「まだ、どういうものか決まっていない、わからない」という意味です。</p> |
341 | 342 | <p><strong>「空の箱」と「存在しない箱」の違い</strong></p> |
342 | 343 | <p>初心者の方が間違いやすいのが、以下の違いです。</p> |
343 | 344 | <ul> |
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